高卒生コースお申し込み

現役合格コースお申し込み

資料請求

ホーム > 講師紹介

講師紹介

  • 英語 / english
  • 数学 / mathmatics
  • 国語 / japanese
  • 理科 / science
  • 地歴 / social
  • 公民 / studies

英語 / english

  • 岩崎 一成 / Iwasaki Kazunari

    『大海原に漕ぎ出す勇気を持った時、すでにその人は成功へのフェリーに乗ったと言えます。そこには、自分でも想像できないほどの進化が待っています。 そして、その進化の喜びは、人生最高の輝きとなるでしょう。小野池で一緒に漕ぎ出そう、この春!』
  • 高橋 直行 / Takahashi Naoyuki

    英語学習の基本は『繰り返し』にあります。それによって、単語力・文法力・構文力という3つの力が培われ、さらに、この3つの要素が有機的にリンクされ読解力が築かれていくことになります。加えて、もうひとつ大切なことがあります。それは知的好奇心を持つことです。それなくして、学力は伸びません。多くの「?」を抱えて授業に臨んでください。「今更こんなこと…」といった基本的な?から高難度の?まで一緒に解明していきましょう。
  • 刑部 希 / Osakabe Nozomi

    英語は暗記モノだとは思っていませんか?『覚えろ』と言ってしまうのはカンタンです。でも、覚えるのは苦手だから・・・と諦めてしまっている皆さん!諦めるのはまだ早い!それに、ただ覚えるだけなんてつまらない。英語には覚え方・解き方のテクニックがあるんです!『なるほど』の連続の授業で、今までと違う切り口で一緒に英語を学んでみませんか?そして、英語を自分のモノにしてください。ようこそ!新しい英語の世界へ!
  • 竹政 徳明 / Takemasa Noriaki

    「努力家です」って、正面切って言うのは勇気が要りますね。堂々とそう言い切れる人はすばらしいかもしれません。またはその逆かもしれません。やはり、そのようなことは周囲の人に言ってもらいましょう。それくらいのことをこの一年でしましょうよ。そんな人のお手伝いを私は喜んでします。
  • 岡村 英男 / Okamura  Hideo

    英語は日本語を介さず、そのままの形で覚えてしまうことが大切なポイントです。授業では、動詞・前置詞の用法と語彙力の克服が中心です。わからないことがあれば、いつでも講師室へ来てください!
  • 蛇石和則 / Hebiishi Kazunori

    いざスタートしたけれど、ゴールまでの道のりが見えずに、なかなか先に進めない受験生をこれまで数多くみてきました。
    そんなあなたに今必要なのは、自分自身のペースをつかむまで常にサポートをしてくれる伴走者です。
    出口が見えてくるまで、ともに走り出しましょう。
  • 森佳江 / Mori Yoshie

    今まで英語の勉強にかなり時間をかけてきたのに思ったように成績が伸びない、と考えたことはありませんか?それは知識がたくさんあってもバラバラで、必要なときに取り出せないからです。その断片的な知識を整理して、きちんと積み重ね、足りないところを補うようにすること、これが私の仕事です。 一緒に勉強して、皆さんがどれだけ「英語力」を高められるか、とても楽しみです。

数学 / mathmatics

  • 髙木 靖史 / Takagi Yasushi

    登山は、一歩ずつ確実に登っていくと気がついた時、信じられないくらい高い所まで辿り着いているものです。数学も一つ一つ基本を丁寧に学んでいくと、難問も理解でき必ず解けるようになります。髙木が「登頂」まで皆さんを応援し続けます。
  • 河嶋 隆紀 / Kawashima Takanori

    Welcome to ウエルカメ!食事も勉強も大切なことは何度もよくカム、カミシメルことです。繰り返し解くうちに見えてくるものがあります。…忘れていた公式、問題のカラクリ、別のアタック・ルート、そして自分の進歩!…ワクワク、ドキドキしてきませんか!君はもう1人じゃない。一緒に感動を味わおう!!
  • 林 亮介 / Hayashi Ryousuke

    数学はわかったつもりになりやすい教科の1つです。ただ、わかったつもりではいつになっても得点をとることはできません。"わかったつもり"⇒"わかる(自分で使える)"。「回り道こそ、最大の近道」であることを念頭に置き、共に努力し続けましょう。わかるまで徹底的にサポートします。
  • 川井良明

    数学の問題はいくつかの基本的な問題が組み合わさって出来ています。数学が苦手になってしまった人はその組み合わせを見破ることが苦手なのだと思います。その解きほぐし方などを伝授しながら、ゆっくりと着実に皆さんと歩んでいこうと思います。
  • 長井茂

    受験数学については、目標をしっかり持って、正しい道順で勉強すれば、必ず成績が上がるというのが長年の経験からの結論です。一歩一歩の努力で必ず道は開けます。予備校の講師として、未来のトビラを開くために、共にがんばっていきたいと思っています。授業では少しハードかもね。
  • 大谷政和 / Ooya Masakazu

    数学は古代から現代までの人間が作り出した創造の産物である。受験生は,そのごく一部である高校数学に現れる事柄の定義や公式・定理を身につけて行くだけである。そうして日本語で書かれた問題をそれらを用いて数学語に翻訳し,数式化して解いてゆくわけである。その際,小野池で学んだ受験数学のテクニックを駆使して処理して行けばよい。小野池の授業を有機的に紡いで合格につながる錦の御旗を織りなすわけである。数学上達の秘訣は「習って慣れよ!」である。ピラミッドを築くが如く基礎から段階的に着実に積み上げていこう。

国語 / japanese

  • 青木 早苗 / Aoki Sanae

    国語の学習のやり方、設問の解き方をなるべく単純な言葉でお伝えしたいと思います。これから始まる1年間、後ろよりも行く先を、他人のことより自分自身をしっかり見つめて、さらなる高みを目標に、わくわくして行きましょう。
  • 荻原 宏之 / Ogiwara Hiroyuki

    「知ることは好むことに及ばず、好むことは楽しむことに及ばない」かの孔子の言葉です。知識を身につけること自体を楽しむことこそ、学力向上の秘訣の一つなのです。センター試験正解率80%以上を目標に頑張りましょう!
  • 山下 実 / Yamashita Minoru

    まず、語彙や文法等の基礎力を確立すること。そして、大切なのは、フィーリングやイメージに左右されず、論理的・客観的に読解し、設問にリンクして、ポイントを的確に把握する力です。さらに表現力・記述力といった内容が要求される場合があるでしょう。それらをしっかりと身につけていきましょう。
  • 山田 耕司 / Yamada Kouji

    古典が苦手?うまく点につながらない?了解しました。そのために私たちがいます。ちょっとした視点から、古典のドアは開きます。効率よく、楽しく、元気よく、受験の国語を切り抜けますよ!ガンガン相談してください!!
  • 佐野 一彦 / Sano Kazuhiko

    言葉は論理です。その論理を追いながら、言葉にこめられた思いを、言葉にこめられなかった思いを、つかみ取ってゆくのが「読む」という作業です。それは現代文も古文も漢文も同じ。そして読めれば解けるのです。センスでもフィーリングでもありません。数学の証明問題を解くような楽しさが文章読解の楽しさです。
    受験勉強は答が明らかで成果が必ず現れます。夢の実現に向けて、共に歩き始めましょう。

理科 / science

  • 栗原 秀司 / Kuribara Hideji

    試験はコミュニケーションです。出題者の意図を理解し、自分の頭で考えたことを採点者にわかるように表現しなければなりません。
    授業では問題文のポイントを押さえた読み方、問いに答えるためにどんな法則や式を使って解くかを解説します。また、マークでミスをしないコツ、記述問題の答案の書き方なども随時お話しします。
    わからないことはどんどん質問してください。授業への要望も歓迎します。
    コミュニケーション能力の向上は将来もきっと役立つと思います。
  • 生田 忠彦 / Ikuta Tadahiko

    基本的な知識や基礎~標準の問題に対する解法をしっかりと固め、それらを相互的・体系的に整理することにより、総合力を高めていきましょう。また、並行して、暗記に頼るのではなく、科学的な考察力や立式・展開の着眼の仕方も身につけていきましょう。
  • 小池 羊生子 / Koike Yoko

    私は、生物学が好きです。なぜなら、生物学を学ぶことは、己を知ることになるからです。生物学の勉強は、決して、構造や機能を暗記することだけではなく、それをもとに、正しい物の見方や理論的な考え方を身につけていくことです。そして、知れば知るほど、知ること、理解することの楽しさに気づくはずです。楽しくなるまで一緒にがんばりましょう。
  • 野出 順重 / Node Yorishige

    日常の自然現象への素朴な疑問、洞察が受験理科にでてくる様々な公式を生き生きとしたものにし、学ぶことの楽しさを教えてくれる。ものを考えるということは、豊かに生きることであり、受験勉強に力強さを与えると思います。何という光だ!一年間あなたと共にガンバ!!

地歴 / social

  • 岩根 承成 / Iwane Tsugunari

    受験生が見落としがちな日本史の盲点を体系的に整理し、分かりやすく解説して行きます。日本史が確実な得点源になるように、疑問・質問がある場合は講師室に来てください。来春の合格が実現するように、分かるまで解説します。
  • 松村 孝 / Matsumura Takashi

    受験世界史については、1年間の学習で平均して20~30点くらいの得点力アップは、難しいことではありません。今年の得点力がキミやアナタの来年の得点力ではなく、飛躍的なアップも可能です。自分自身を信じてやり抜きましょう!
  • 佐藤 宣洋 / Satou Nobuhiro

    地理は地域性と呼ばれる地域の独自性と共通性を把握する社会科学です。世界の様々なレベルの地域の地域性を示すキーワード(地理重要語句)を地域という空間・場所でどれだけ束ね、かつ自然、人文、社会という各分野別にどれだけ繋げることができるかが、地理の学力であり、地理的思考力・分析力です。キーワードから世界の各地域の実態や地域間の関係が見えてきます。日々の授業の中で体験し、地理の面白さも是非発見して欲しい。

公民 / studies

  • 大井 直人 / Ooi Naoto

    皆さん、公民科目の学習を受験の手段だけに学習しようとは、思わないでください。知らされないうちに私達の横を通り過ぎてしまう数多くの事実に、公民科目の学習によって出会えるのです。受験後も皆さんが興味を持てる授業を進めて行きます。